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Détails du Mot

YUMING SURF & SNOW in Zushi Marina Vol.16

『YUMING SURF & SNOW in Zushi Marina Vol.16,2002』(ユーミン・サーフ・アンド・スノー・イン・ズシ・マリーナ・ボリュームシックスティーン)は、松任谷由実(ユーミン)の7作目のライブDVD。2003年2月5日に東芝EMIよりリリースされた(DVD:TOBF-

Mots Associés

弓形

弦(ツル)を張った弓のように曲がった形。 「体を~にそらす」

床涼み

「ゆか(床){(4)}」に同じ。 ﹝季﹞夏。

のみならず

(連語) 〔副助詞「のみ」に断定の助動詞「なり」の未然形「なら」と打ち消しの助動詞「ず」が付いたもの〕 (1)…ばかりではなく。 …だけでなく。 「体力に劣る~, 学力にもやや弱いところがある」「俳優として~, 演出家としてもすぐれた仕事をしている」 (2)〔文頭に置いて, 接続詞的に用いて〕 そればかりではなく。 「彼は学者として大きな業績をあげている。 ~, 評論家としても活躍している」

飲(み)水

飲料にする水。 飲用水。

増し水

(1)水が増すこと。 また, 増した水。 出水。 (2)水の量を多くするために加える水。

真清水

〔「ま」は接頭語〕 清水の美称。 「見し人のゆくへは知るや宿の~/源氏(藤裏葉)」

水雷

落雷しても火を出さない雷。 また, 雨を伴って鳴る雷。 ⇔ 火雷

水神鳴り

落雷しても火を出さない雷。 また, 雨を伴って鳴る雷。 ⇔ 火雷

稲妻

〔「いなづま」とも書く〕 (1)〔「稲の夫(ツマ)」の意。 古代, 稲は稲妻をうけて結実すると信じられたことから〕 雷雲の間, あるいは雷雲と地面との間に起こる放電現象によりひらめく火花。 稲光。 稲魂(イナタマ)。 稲交接(イナツルビ)。 ﹝季﹞秋。 《~やきのふは東けふは西/其角》 (2)動きの素早いたとえ。 「~のように名案がひらめく」

電

〔「いなづま」とも書く〕 (1)〔「稲の夫(ツマ)」の意。 古代, 稲は稲妻をうけて結実すると信じられたことから〕 雷雲の間, あるいは雷雲と地面との間に起こる放電現象によりひらめく火花。 稲光。 稲魂(イナタマ)。 稲交接(イナツルビ)。 ﹝季﹞秋。 《~やきのふは東けふは西/其角》 (2)動きの素早いたとえ。 「~のように名案がひらめく」

涼み

〔動詞「涼む」の連用形から〕 (1)暑さを忘れるために涼しい空気に当たること。 納涼。 ﹝季﹞夏。 「川~」「夕~」 (2)近世, 六月七日から一八日まで毎夜, 京の四条河原の川中に床を設け, 足をひたして涼をとったこと。 茶店が出て音曲・曲芸などの遊宴が行われた。 川原涼み。 四条涼み。 (3)当道の祖神である雨夜尊(アマヨノミコト)の母后の逮夜とされる陰暦六月一九日に, 検校・勾当・座頭などが京都清聚庵に会し, 母后の追善のために行なった法会。 涼みの塔。

真水

塩分などのまじらない水。 淡水。

癜

皮膚病の一。 細菌の寄生によって, 皮膚に白または褐色の斑紋が生じるもの。 白なまずなど。

鯰

(1)ナマズ目の淡水魚。 全長50センチメートルに達する。 頭が大きくて平たく, 体は側扁する。 口に幼魚は六本, 成魚は四本のひげをもつ。 背面・側面は暗褐色で, 不規則な雲形斑紋のある場合が多い。 肉は白身で, 蒲焼き・鍋物として美味。 日本のほぼ全土, 朝鮮半島・中国に分布。 近縁種にビワコオオナマズ・イワトコナマズがいる。 ﹝季﹞夏。 (2)〔地中にいる大きな鯰があばれるために地震が起こるという俗信から〕 地震のこと。 (3)とらえどころのないこと。 つかまえどころのないこと。 <i>~を瓢箪(ヒヨウタン)で押さえる</i> ⇒ 瓢箪で鯰を押さえる

角頭巾

後方にしころのようなたれのある頭巾。 寛永年間(1624-1644)に流行し, 主に医師・老人・剃髪者(テイハツシヤ)が用いた。 かぶったとき両耳の上に角ができることからという。 つのずきん。 すみぼうし。 かくずきん。

すんなり

(副) (1)細くてかっこうよく伸びているさま。 「~(と)した手足」 (2)支障なく事が運ぶさま。 「役員は~(と)決まった」「要請に~(と)応じる」

水薬

⇒ すいやく(水薬)

騎射

「うまゆみ(馬弓)」に同じ。 「射手人のあやめのかづらながきねにけふの~を引きやそへまし/年中行事歌合」

真弓

弓の美称。 「みこも刈る信濃の~我が引かばうま人さびて否(イナ)と言はむかも/万葉 96」